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臨床に活かす! 頚部の機能解剖評価・アプローチ

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頸部に苦手意識をもっていませんか?

頚部は脊柱の中でも可動域が大きく、上部頸椎と下部頸椎では機能が異なり複雑に関係し合っています。また、頚部周囲には神経や血管も多いため頸部疾患では様々な症状がみられます。
そのため、頸部疾患に対して頸部の機能解剖の理解とそれにもとづく評価・アプローチが重要になります。
そして、実際の臨床では頸部のみのアプローチでは症状が改善しきれない、またはその場では改善してもまた症状が戻るケースもあります。
頚部が今どのような状態になっているのかという局所の理解とその根本原因となる体幹や上肢との連動をみる全体の関係性を理解することが重要です。

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頚部の局所的な機能解剖をもとにした評価とアプローチ、頚部と体幹・上肢の関係性についてを実技を中心にお伝えしていきます。

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セミナー内容

・上部頚椎と下部頚椎の機能解剖
・頚部のCoupling motionから考える痛みのメカニズム
・上部頚椎、下部頚椎、上部胸椎のアライメント評価
・並進バランスからみる頚部・体幹・上肢の連動性評価
・頚部、肩甲帯の可動域改善アプローチ(筋間リリース)
・・・などなど

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