今回は「頚椎の可動域評価」についてお伝えしていきます。

 

頚部の可動域を評価する上で、ゴニオメーターで角度を図ることも大事ですが、臨床上目視での指標を決めるとアプローチ前後の効果判定もわかりやすく、被験者にも伝えやすいかと思います。

 

屈曲、伸展、側屈、回旋がそれぞれどのあたりまで動いてくればいいのか。

 

今回はその頚部の可動域の評価の指標を動画でお伝えしていきます。