今回は「斜角筋のセルフリリース」についてお伝えしていきます。

 

斜角筋へのアプローチは痛みを伴いやすいため、セラピストが患者さんへ徒手的にアプローチすることが難しいケースも多いかと思います。

 

そんな時は、患者さんが自分で行えるセルフリリースが有効です。

 

自分でやることで人からやられる恐怖感が少ないため、力も抜きやすく、どこでも時間があるときにできるため、うまく活用できればとても効果的です。

 

その方法をこちらの動画で説明していますのでぜひご確認ください

 

より詳しい内容は「臨床に生かす!頚部機能解剖評価・アプローチセミナー」でお伝えしていきますので興味のある方はぜひご参加下さい!

 

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。