今回は、「夜間痛に対する改善ポイント②」をお伝えします。

 

前回お伝えしたのは、肩甲帯に対するアプローチにより肩関節の相対的な伸展位を改善するということでした。そうすることで、上方組織に加わるストレスを減らしていきます。

 

今回は、直接上方組織に対してアプローチしていきます。

夜間痛がある場合は、上方組織の柔軟性や滑走性が低下している場合が多いので、しっかりアプローチしていきましょう。

 

詳しくは動画にてお伝えしていきます!