今回は〝肩甲骨可動性評価〟についてお伝えしていきます。

 

前回は、上角と下角の移動量についてお伝えしました。

今回は、鎖骨や胸郭を含めた肩甲骨の内転・後傾・下制の可動域評価になります。

 

内転は肩関節外転挙上、後傾・下制は挙上最終域で必要な動きになりますので、獲得が必要な可動域になります。

 

 

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