今回は〝肩甲上腕関節の可動域改善手順2 内旋可動域〟をお伝えしていきます。

 

前回は、内転可動域と1st外旋可動域を始めに獲得することをお伝えしました。

今回は、その次です。

 

1st内旋可動域と屈曲45°からの内旋可動域になります。

 

理由は、動画にてお伝えしていきます。

 

 

詳しい改善方法は、肩関節セミナーでお伝えしています。

→http://athlete-rios.com/seminar/anatomy-shoulder/