今回は「頚椎の代償パターン」についてお伝えしていきます。

 

肩関節や肩甲帯の動きの代償として頚部の異常な代償パターンが生じることが臨床上多く経験します。

 

その代償パターンは大きく分けると3つあります。

 

日常的に頚部の異常な代償が生じると、頚部の機能が低下し、局所に加わるメカニカルストレスが増大し、様々な頚部症状を引き起こす可能性があります。

 

3つの代償パターンについてこちらの動画で説明していますので是非ご覧ください。

 

 

より詳しい内容は「臨床に生かす!頚部機能解剖評価・アプローチセミナー」でお伝えしていきますので興味のある方はぜひご参加下さい!

 

 

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。