今回は「僧帽筋上部線維に対するアプローチ」についてお伝えしていきます。

 

頚部側屈制限の因子の一つに僧帽筋上部線維があります。

僧帽筋上部線維は鎖骨の外側1/3に付着し、この部分は三角筋前部線維も付着します。

そのため、僧帽筋上部線維は頚部の動きのみならず、肩関節への影響も考えられます。

 

今回は、その僧帽筋上部線維に対するアプローチ方法をこちらの動画でお伝えしています。

 

より詳しい内容は「臨床に生かす!頚部機能解剖評価・アプローチセミナー」でお伝えしていきますので興味のある方はぜひご参加下さい!

 

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。